ダイソンのサイクロン掃除機


ダイソンのサイクロン掃除機

ダイソンのサイクロン掃除機


イギリスのdyson(ダイソン)社製の掃除機めちゃおススメだよo(´・ω・`)o
おいらが持ってるのはDC05クリアパワーハンドル
サイクロン掃除機なんだけどデザインがお洒落で格好良いし吸引力が半端じゃないんだよ〜
吸ったゴミとかが透明の容器に溜まるので中が見えるからこんなに吸ったんだっていう達成感があるのだ!
値段はやっぱ高いね(><)7万円くらいしたんだよ・・・でも、ゴミでも花粉でもよく吸ってくれるから重宝してるよ♪
高性能フィルターのおかげで吸った埃が舞い散らないから部屋の窓を開けないで掃除機しても大丈夫だし〜
お気に入りの掃除機なのだ(*´∀`*)

【ダイソンのサイクロン掃除機データ】
◆ダイソンとは?
ダイソンはイギリスの家電メーカーで、世界で初めてサイクロン式掃除機を開発しました。
社名は創業者であるジェームズ・ダイソンから名づけられています。
発明家であったジェームズ・ダイソンは、紙パック式の掃除機だと、年月とともに掃除機の中で目詰まりをおこし、吸引力が落ちてしまうことに不満をもっていました。いつまでも吸引力が落ちない掃除機が必要だと考えたジェームズ・ダイソンは、遠心力を利用してホコリとゴミを分離する方式を考え出し、研究を続けました。1978年から研究はじめ、ダイソンの掃除機の第1号は1990年に完成したのです。世間に初めてダイソン製の掃除機が発表されたのは、イギリスではなく、日本だったのです。ダイソンの掃除機はその性能を日本で高く評価されてライセンスを取得した業者が1台2000ドルという価格でダイソンの掃除機を販売しました。
ジェームズ・ダイソンは、このライセンス料を元手にしてダイソン社を創業したのです。
現在ではダイソン社の本社があるイギリスの50%以上の家庭でダイソンの掃除機が使われているほどです。

◆ダイソンの『サイクロン方式』
現在、話題になっている掃除機にサイクロン方式というのがありますよね。
このサイクロン方式を最初に開発したのがダイソンなのです。
サイクロン方式とは、吸い込んだゴミと空気を高速回転させて遠心力を起こし、ゴミだけを分離する方法です。
一般的に販売されている掃除機にもこのサイクロン方式はありますよね。
ですが、ダイソンのサイクロンクリーナーは、このサイクロンが2重構造になっているのです。
外側のサイクロンで大きなゴミを分離して、更に内側のサイクロンでもっと細かい微粒子を分離するのです。
これによって、ダイソンのサイクロン式掃除機はホコリをほぼ全部分離するので、掃除機内部で分離することなく、また掃除機の後ろから再びホコリが排気されることもないのです。
またダイソンのサイクロン式掃除機は、外側からゴミがどれだけ溜まっているのかを目で確かめることができるようになっています

◆ダイソンの吸引力
ダイソンのCMでも『吸引力の変わらないただ一つの掃除機』とはっきり宣伝しているようにダイソンの掃除機は吸引力がずっと変わりません。
それは、ダイソンのサイクロン方式が2重構造であるために、フィルターを使用していないことにあります。
フィルターがないので目詰まりをおこすことがなく、ずっと吸引力を保つことができるのです。
また、ダイソンの吸引力は、他のメーカーの掃除機よりもかなり強力なので普通の掃除機では吸い取りきれない細かなホコリも吸い取ります。

◆ダイソン掃除機のイメージ
強力な吸引力が魅力のダイソンの掃除機ですが、あなたはどんなイメージを持っていますか?
高い・重い・大きいといったイメージを持っている人も多いのではないでしょうか。
確かに、ダイソンの掃除機は他のものよりも高価ですよね。一番安い掃除機でも6万円近くします。
一般家電ショップでは定価ですが、インターネット上では激安販売もされていますので、激安のダイソン掃除機を探してみてくださいね。
そして、ダイソンの掃除機は「重い・大きい」というイメージですが、これも新モデルが発表されるたびに改善されています。
以前のモデルは6キロ近くもありましたが、現在日本で主に発売されているDC12シリーズは日本の要望に合わせて、軽量化・小型化に成功しています。
片手で持てる重さ、そして収納に邪魔にならない大きさにまでなっています。

【ダイソン掃除機の各機種】
DC01 - 第1号機。タテ型掃除機。
DC02 - キャニスター型としては第1号機。
DC03 - 軽量化された扁平タテ型掃除機。
DC04 - DC01の後継モデル
DC05 - キャニスター型第2号機。
DC06 - 自動掃除機[2][3]。
DC07 - ルートサイクロン方式によるタテ型掃除機。
DC08 - ルートサイクロン方式を組み込んだ、新型キャニスター掃除機。
DC08TW - テレスコープ・ラップ方式(TW式)により初めて小型化に成功。テレスコープ式ハンドルと、本体に巻きつける方式のホースが特徴的。
DC11 - テレスコープ式ハンドルと、巻付けホースを組み込んだ最初のキャニスター掃除機。パラレルルートサイクロン搭載。
DC14 - タテ型掃除機の改良版。重心を下げ、テレスコープ式ハンドルを組み込む。
DC15 - 最新機の一つ。本体のユニバーサルジョイントに連結された車輪の代わりに、ボールを利用し、ハンドルを左右に揺らすだけで機体を舵取りすることができる。
DC16 - ハンディタイプクリーナー第1号機。

【ダイソン掃除機の特色】
ダイソン掃除機の明らかな特徴は、目に見える、特殊なサイクロン機構が搭載されていることである。
サイクロン式掃除機は、紙パック式掃除機のように吸引したゴミやほこりによる吸引力の低下は少なく、紙パックのような交換備品は必要ない。
このため、手入れすべき部分はゴミを溜めるカップのほか、たまにフィルターを水洗いするだけと負担は少なくてすむ。

サイクロン式掃除機はその構造により、紙パック式掃除機に比べ吸引仕事率を高くすることが難しい。
そのため、パワー不足と感じることもあるかもしれない。
また、フィルターは使い捨てではないため、3〜6ヶ月に1度程度だが水洗いを必要とする手間もある。
更に、モデルによっては、「グイーーン!」と言う風に、轟音がたつものもある。

ダイソンの掃除機は、店舗で目立ちやすいように、大胆な色使いをしている。
DC05型はダークブルーとライトグリーンである。DC12型は、赤・黄色・紫が使われている。
中立的な配色は、男女どちらにもアピールするように考慮されている。

ダイソン掃除機は他社の掃除機とは形状が非常に違っている。
DC05型は「しがみ付」いたり「しゃがみ込」んだりするような、独特な形状である。
DC11型は、ホースやチューブが本体に巻付いた、未来派風のモダンな装いをしている。

ダイソンの掃除機を一度使い始めると、その素晴らしい吸引力に感動してダイソン以外を使いたくなくなってしまうと言われてるよね。
使っている人の話を聞いていると誰もが「すごい!」と大絶賛ヽ(*ゝω・*)ノ
管理人の私もダイソンの掃除機を3年間前に買って愛用し続けてますが、本当に他の掃除機とは次元が違うのだ!!
ぜひ、ダイソンの掃除機の驚異的な吸引力をお試しあれ(*´ω`*)

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